交代時に怒り見せた大迫勇也、ブレーメン指揮官「日本語の罵りの言葉を教わった」

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ブレーメンは13日に行われたブンデスリーガ第29節でフライブルクと対戦し、2-1で勝利を収めた。フロリアン・コーフェルト監督は、久々のスタメン出場を果たした日本代表FW大迫勇也に交代を命じた場面を振り返った。

前節の途中出場で長期離脱からの復帰を果たした大迫は、早くもホームでのフライブルク戦で先発出場。何度もブレーメンの攻撃に絡み、存在感を発揮するも0-0の状況で63分に交代となった。同選手は交代の決断に不満を抱いている様子でピッチを退いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010022-goal-socc

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Source: フットカルチョ