宇佐美貴史、フォルトゥナでの出場機会が激減…フンケル監督「競争が激しくなった」

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フォルトゥナ・デュッセルドルフでの出場機会が減っている日本代表MF宇佐美貴史について、同クラブのフリードヘルム・フンケル監督が現状を口にした。

2017年夏に期限付きでアウクスブルクから加わった宇佐美は、当時2部のフォルトゥナで8ゴールを決めるなど昇格に大きく貢献。クラブ側もついにドイツの地で本領を発揮したアタッカーを高く評価し、所属元との困難な交渉の末再レンタルでの獲得を実現させた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00010021-goal-socc

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Source: フットカルチョ