「まるで“10番”の選手のような活躍ぶりだ」ザルツブルク地元紙も絶賛! 南野拓実の評価が上昇中

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オーストリア・ブンデスリーガの第16節が行なわれ、レッドブル・ザルツブルクはラインドルフ・アルタッハと対戦。3試合ぶりにスタメン入りした日本代表の南野拓実は、左ウイングで出場し、決勝点となる先制ゴールを決め、1-0の勝利に貢献した。

オーストリア・ザルツブルクの地元紙『Salzburger Nachrichten』は、南野の決勝点を「チームの強度は低下したが、ゴールは高品質だった」と、首位チームの戦いぶりを分析したうえで、南野の鮮やかなゴールを称えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181203-00051058-sdigestw-socc

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Source: フットカルチョ