7発大勝に満足のドルトムント監督、久保裕也のチャンスに言及「あれが決まっていたら…」

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ボルシア・ドルトムントは現地時間26日に行われたブンデスリーガ第5節でニュルンベルクを7-0で粉砕。ルシアン・ファーヴル監督は試合後の会見でパフォーマンスに満足を示すも、後半開始直後にニュルンベルクFW久保裕也が迎えたチャンスが決まった場合、「どうなっていたか分からない」と話している。

序盤から主導権を握ったドルトムントは90分間に渡ってニュルンベルクを圧倒。マルコ・ロイスが2ゴールやヤコブ・ブルーン=ラーセン、アクラフ・ハキミ、マヌエル・アカンジらがそれぞれブンデスリーガ初ゴールを記録するなどでリーグ戦では1986年のBWベルリン戦以来となる7点差の勝利に貢献した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000021-goal-socc

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Source: フットカルチョ