PSGからオファーもバルセロナに残留したラキティッチ、バルベルデの必死の説得が後押しに

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今夏、パリ・サンジェルマン(PSG)からオファーを受けながらもバルセロナに残留を決めたMFイヴァン・ラキティッチだが、エルネスト・バルベルデ監督がその決断を後押ししたようだ。スペイン『スポルト』と『マルカ』が報じている。

ラキティッチは25日のリーガ・エスパニョーラ第2節バジャドリー戦(1-0)後、「結論は簡単だった。ここに残りたい」と語り、PSGに移籍することなく、バルセロナでプレーし続ける意志を明確にしていた。しかしPSGの提示したオファーは、やはり魅力的なものだったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000025-goal-socc

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Source: フットカルチョ