ドルトムント、大型ストライカー補強は断念?リスクを抑え、ターゲット切り替えか

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日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは今夏、新たなセンターFWを迎え入れるのだろうか。ドイツ誌『キッカー』によると、同クラブが狙うのはベテランFWかもしれない。

今夏のプレシーズンのテストマッチなどでは、センターFWを務めたのは本来は2列目でプレーするドイツ代表MFマルコ・ロイスやマキシミリアン・フィリップ。それぞれある程度の決定力を持ってはいるが、ルシアン・ファーヴル監督は「なんとか調整できるだろう」と最善の解決策と考えていないことを示唆している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000026-goal-socc

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Source: フットカルチョ