「昔のイングランドと戦いたかった」大一番を前に名手モドリッチが本音をポロリ

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水曜日に迫ったロシア・ワールドカップ準決勝、イングランドvsクロアチアの大一番。このゲームに並々ならぬ意欲で臨む名手がいる。クロアチアの至宝、ルカ・モドリッチだ。

2008年夏にディナモ・ザグレブからトッテナム・ホットスパーに移籍し、丸4年間プレーした。ワールドクラスへの階段を駆け上がった思い出深いクラブであり、プレミアリーグに対しては「いまでも恋しく感じることがある」と語るほど。現在は世界王者レアル・マドリーで不動の地位を築いているが、身体にはプレミアのDNAが染みついている。

やはりイングランド代表との対戦には、感慨深いものがあるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180709-00043692-sdigestw-socc

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Source: フットカルチョ